※本記事にはプロモーションが含まれます
※本記事の内容は2026年8月時点で確認した情報に基づいています。年会費・割引率・対象ホテルは変更される場合があります。最新情報はヒルトン・プレミアムクラブ・ジャパン公式サイトでご確認ください。
こんにちは、テツです。年間200泊以上ホテルで生活していて、国内のヒルトンはHPCJ(ヒルトン・プレミアムクラブ・ジャパン)で予約しています。年会費のかかる制度ですが、ヒルトンに年2回泊まるなら、まず元が取れます。私はこれで、ヒルトン福岡シーホークのコーナースイートに約25,000円で泊まりました。
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年会費25,000円って高くないですか?無料のヒルトン・オナーズじゃダメなんでしょうか。

この2つは別物です。オナーズは無料の会員プログラム、HPCJは料金そのものが25%引きになる有料の割引プログラム。ヒルトンに年2回泊まるなら元が取れる計算なので、私は入っています。
この記事でわかること
- 年会費の中身と、実質いくら払うことになるのか
- 何泊で元が取れるのか(私が泊まった実例で計算します)
- 公式の案内より便利な予約のしかた(会員サイトは使っていません)
- 年会費そのものをポイントに変える小技
- レストラン割引を、私が使っていない理由
- なぜ楽天トラベルや一休と比べないのか
- 対象ホテルと、対象外のヒルトン横浜
- ヒルトンアメックスを持っていると初年度が安くなる話
- はっきりおすすめしない人
HPCJとは。ヒルトンの「有料の」会員制度です
HPCJ(ヒルトン・プレミアムクラブ・ジャパン)は、年会費を払って入る会員制度です。入ると、国内のヒルトン系ホテルと韓国のコンラッド・ソウルが、宿泊25%割引で予約できます。
よく混同されるのですが、無料のヒルトン・オナーズとは別の制度です。やっていることが違います。
| ヒルトン・オナーズ | HPCJ | |
|---|---|---|
| 費用 | 無料 | 年会費がかかる |
| 何が得か | 泊まるとポイントが貯まり、ランクが上がる | 料金そのものが25%引きになる |
| 対象 | 世界中のヒルトン | 日本国内+韓国コンラッド・ソウルのみ |
| 両方入れるか | 入れます。むしろ両方持つのが普通です |
オナーズは「泊まった実績で待遇が上がる」制度、HPCJは「料金が下がる」制度です。どちらか選ぶものではないので、ヒルトンに泊まる人はオナーズに登録したうえで、HPCJに入るかどうかを考えることになります。
年会費はいくらか。初年度は実質15,000円、2年目からはほぼ0円
ここが分かりにくいので、表にします。
| 払う額 | もらえる割引券 | 実質の負担 | |
|---|---|---|---|
| 初年度 | 25,000円(入会金15,000円+年会費10,000円) | 10,000円分 | 15,000円 |
| 2年目以降 (期限前に更新した場合) | 更新10,000円 | 10,000円分 | ほぼ0円 |
2年目からが本番です。期限前に更新すれば10,000円で、割引券が10,000円分もらえます。つまり続けるかぎり、年会費はほぼ相殺されます。⚠️期限を切らすと、次は入会金からやり直しになるので、更新を忘れないでください。
割引券は5,000円券が2枚です。本人名義で予約したHPCJ会員限定割引プランの宿泊費にも、対象レストランの支払いにも使えます。
有効期限は6か月で、「短いから使い切れない」と書いている記事をよく見かけます。ですが宿泊費に使えるので、実際はすぐ無くなります。私は期限切れで捨てたことがありません。次に泊まるときに出せば、それで終わりです。
| 割引券の条件 | 内容 |
|---|---|
| 使えるもの | 本人名義のHPCJ会員限定割引プランの宿泊費/対象レストランの支払い |
| 有効期限 | 6か月(券面に記載) |
| 届くまで | 手続き後 約3〜4週間。届くまでは使えません |
| おつり | 出ません。券面より少ない支払いに使っても差額は返ってきません |
| 使えない場所 | 韓国のコンラッド・ソウル |
⚠️5,000円券は、5,000円以上の支払いに使うのが基本です。3,000円の会計に出しても、2,000円は返ってきません。
✅そして2枚を一度に出せます。1回の支払いに10,000円分まとめて使えます。私はいつも宿泊費に2枚まとめて充てています。これなら1回の宿泊で使い切れるので、6か月の期限を気にする必要がありません。
年会費の払い方に、小技があります
更新のしかたは公式に2つ案内されています。1つはウェブサイトでのカード決済、もう1つは国内の対象ホテルのフロントで支払う方法です。(韓国のコンラッド・ソウルでは更新手続きができません)
ここで効くのが2つ目です。宿泊のときにフロントで一緒に更新すると、年会費を部屋付けにできます。
部屋付けにすれば、チェックアウトのときにカードで払うことになります。これで3つが同時に付きます。
| 付くもの | 中身 |
|---|---|
| ①カードのポイント | ヒルトンアメックス・プレミアムはヒルトンでの支払いが100円につき7ポイント。25,000円なら1,750ポイント |
| ②オナーズのポイント | ホテルでの支払いになるので、私の場合は年会費の分もヒルトン・オナーズのポイントが付きました |
| ③ランクのボーナス | さらに会員ランクのボーナスが上乗せされます(ゴールドは80%、ダイヤモンドは100%) |
オンラインで払うと、この3つが全部消えます。どうせ払う年会費が、ポイントに変わるかどうかの差です。次の宿泊が近いなら、フロントで一緒に更新するほうが得です。
何泊で元が取れるのか。私の場合、1泊で約8,300円得しました
実例で計算します。ヒルトン福岡シーホークに、HPCJの料金で約25,000円で泊まりました。1番安い部屋で予約して、部屋はコーナースイートでした。
| 金額 | |
|---|---|
| 割引前の料金(25%引きから逆算) | 約33,300円 |
| HPCJの料金(実際に払った額) | 約25,000円 |
| 1泊あたりの得 | 約8,300円 |
初年度の実質負担が15,000円なので、8,300円 × 2泊 = 16,600円。2泊で元が取れます。
そして2年目からは更新10,000円に対して割引券が10,000円分もらえるので、実質の負担がほぼ0円になります。つまり2年目以降は、1泊目から得です。
ヒルトンに年2回泊まるなら、入ったほうがいいです。割引と割引券で元が取れます。これが、上級会員である私が今も入り続けている理由です。
このときの宿泊記はこちらです。
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ヒルトン福岡シーホーク「宿泊記」約25,000円でコーナースイート
続きを見る
実際にどう予約するのか。公式のやり方より便利な方法があります
公式が案内している予約方法は、次の3つです。
- HPCJの会員サイト(www.hpcj.jp)にログインして予約する
- ヒルトン・リザベーションズ&カスタマー・ケア(0120-945-111)に電話して、会員番号を伝える
- 対象ホテルに直接電話して、会員番号を伝える
ですが私は、このどれも使っていません。会員サイトからの予約が、正直かなり不便だからです。
会員サイトの予約が不便な理由
- ヒルトンのアカウントとは別に、HPCJ会員サイトへのログインが必要です。しかも会員サイトと予約画面は別サイトなので、ログインを2回することになります(これは公式も認めています)
- ホテルを1つ選ばないと検索できません。「大阪で安いところを探す」という使い方ができず、1軒ずつ選んで見ていくことになります

私のやり方:ヒルトン公式でプロモーションコードに RPHPRO
ヒルトンの公式サイトやアプリで、検索条件の「プロモーションコード」の欄に RPHPRO と入れてください。これでHPCJの料金が出てきて、そのまま予約できます。

この方法なら、エリアで検索できます。「大阪」で検索すれば、ヒルトン大阪もコンラッド大阪もウォルドーフ・アストリア大阪も並んで出てきて、HPCJの料金のまま比べられます。料金の下に「HPCJ Member only」と表示されるので、割引が効いているかどうかも一目で分かります。
⚠️コードを入れないと、通常の料金しか出てきません。「入会したのに割引が出ない」というときは、たいていここです。

この画面のように、「HPCJ Member only」の表示があるかどうかで、割引が効いているか一目で分かります。※料金は日によって大きく動きます。
会員カードは2026年8月18日からデジタルに変わります
入会すると、黒い会員カードが郵送で届きます。手続きから約3〜4週間かかります。
規約には「特別レートでの宿泊時に提示が必要」と書かれています。ですが私は、これまで一度も提示を求められたことがありません。予約の時点で会員だと分かっているからだと思います。
🔴2026年8月18日(火)午前10時から、会員カードと割引券がデジタル版に移行します。公式が案内しているサーバーメンテナンス後からです。これから入る方は、郵送を待たずに使えるようになります。
レストランの割引は、私は使っていません
HPCJにはレストラン割引も付いています。ただし、ゴールド以上の会員には使う場面がほとんどありません。
理由は、ヒルトン・オナーズ側に「ライク・ア・メンバー」という食事の割引があるからです。
| 制度 | 割引率 | 条件 |
|---|---|---|
| ライク・ア・メンバー(オナーズ) | ゴールド・ダイヤモンド 25% メンバー・シルバー 10% | アジア太平洋の対象レストラン。会計時に会員証を提示 |
| HPCJ | 客室付けで20% その場で払うと10% | HPCJ会員 |
ゴールド以上なら、オナーズ側の25%のほうが大きくなります。私は会計のときに、そのとき割引率が大きいほうを出しています。
つまりゴールド以上の人にとって、HPCJの価値は「宿泊25%割引」だけです。レストラン割引まで足して「これだけお得」と計算すると、実際とずれます。
逆に、まだランクがない方には話が別です。オナーズ側は10%なので、HPCJの20%のほうが大きくなります。ランクがない人ほど、HPCJのレストラン割引は効きます。
なぜ楽天トラベルや一休と比べないのか
「HPCJと楽天トラベル、どっちが安いのか」を知りたい方は多いと思います。ですがヒルトンの場合、この比較はそもそも成り立ちません。
ヒルトンは、公式サイト以外で予約すると、ポイントも宿泊実績も付かないからです。ヒルトンの公式ヘルプにも、ポイントが貯まるのは公式サイト・アプリ・予約センターなど「ヒルトンの予約チャネル」経由の予約だと書かれています。
つまり楽天トラベルや一休で予約すると、こうなります。
- ポイントが貯まらない
- 宿泊実績が積み上がらない。つまりランクが上がらない
- 朝食・ラウンジ・アップグレードといった上級会員の特典も、対象の滞在ではないので当てにできない
ここがマリオットとの決定的な違いです。マリオットは楽天トラベルと提携していて、「Marriott Bonvoy会員対象プラン」を選べばポイントも宿泊実績も付きます。ヒルトンには、それに当たる提携がありません。
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楽天トラベル×マリオット 二重取りできるのはこのプランだけ
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だから、会員特典を使う人にとって、ヒルトンでOTAは選択肢に上がりません。「公式で予約する」が前提になり、そのうえで「HPCJに入るかどうか」を考えることになります。HPCJの予約は公式サイト経由なので、ポイントも宿泊実績もそのまま付きます。
対象ホテルと、対象外のヒルトン横浜
2026年8月時点で、日本国内の主要なヒルトン系ホテルはほぼ対象です。
| 地域 | ホテル |
|---|---|
| 北海道 | ヒルトンニセコビレッジ |
| 関東 | ヒルトン東京/コンラッド東京/ヒルトン東京お台場/ヒルトン東京ベイ/ダブルツリーby ヒルトン東京有明/ヒルトン小田原リゾート&スパ/ヒルトン成田 |
| 北陸・中部 | ダブルツリーby ヒルトン富山/ヒルトン名古屋/旧軽井沢KIKYO キュリオ・コレクション/コンラッド名古屋 |
| 関西 | ウォルドーフ・アストリア大阪/ROKU KYOTO/ヒルトン京都/ダブルツリーby ヒルトン京都駅/ダブルツリーby ヒルトン京都東山/ヒルトン・ガーデン・イン京都四条烏丸/コンラッド大阪/キャノピーby ヒルトン大阪梅田/ヒルトン大阪/ダブルツリーby ヒルトン大阪城 |
| 中国・九州 | ヒルトン広島/ヒルトン福岡シーホーク/ヒルトン長崎 |
| 沖縄 | ダブルツリーby ヒルトン那覇/ダブルツリーby ヒルトン那覇首里城/ヒルトン沖縄北谷リゾート/ダブルツリーby ヒルトン沖縄北谷リゾート/ヒルトン沖縄瀬底リゾート/ヒルトン沖縄宮古島リゾート |
| 韓国 | コンラッド・ソウル |
⚠️ヒルトン横浜は対象外です。HPCJ公式の予約画面にも、赤字で「ヒルトン横浜はHPCJ対象ホテルではありません」と書かれています。ヒルトン・グランド・バケーションズ(タイムシェア)と、SLH提携のホテルも対象外です。
入る前に知っておきたい3つの条件
- 割引が使えるのは、会員本人名義の1室だけです。同じ日に2部屋取っても、25%引きになるのは1室だけ
- 他の割引や特典との併用はできません
- 割引券は韓国のコンラッド・ソウルでは使えません
⚠️家族や友人と2部屋取る旅行では、1室分しか安くなりません。「人数が多いほど得」ではないので、そこだけ先に知っておいてください。
ヒルトンアメックスを持っていると、初年度が安くなります
HPCJの入会金額は、持っているカードで変わります。
| 持っているカード | HPCJ初年度 | 2年目以降 |
|---|---|---|
| なし | 25,000円 | 10,000円 |
| ヒルトン・オナーズ アメックス(通常) | 10,000円 | 10,000円 |
| ヒルトン・オナーズ アメックス・プレミアム | 無料 | 10,000円 |
※2年目以降の10,000円は、いずれも「有効期限前に更新すること」が条件です。期限が切れてから入り直すと、入会金からやり直しになります。
家族カードの会員も同じ扱いです。
さらに、ヒルトンアメックスは持っているだけでヒルトン・オナーズのゴールドが付きます。ゴールドになると朝食が付くので、HPCJの25%割引と合わせると、実際に払う金額はかなり下がります。「HPCJに入るかどうか」を考えている方は、先にこちらを見ておいたほうが早いかもしれません。
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カードの紹介リンクは、こちらからお渡ししています。
どちらのカードが合うか迷う場合は、LINEで聞いてください。年に何回ヒルトンに泊まるかで答えが変わります。
カードを作ってから、HPCJに入る
順番が大事です。先にヒルトンアメックスを作っておけば、HPCJの初年度が10,000円(プレミアムなら無料)になります。先にHPCJへ入ってしまうと、この優遇は受けられません。
カードの準備ができたら、入会手続きは公式サイトからどうぞ。料金や対象ホテルの最新情報も、こちらで確認できます。
※HPCJは私が使っている制度ですが、紹介料などは一切ありません。公式サイトへの案内だけです。
会員ランクがなくても得なのか
HPCJに会員ランクは要りません。入会金と年会費を払えば、誰でも入れます。
むしろ、ランクがない人のほうが25%割引の価値は大きいです。ゴールド以上なら朝食が付きますが、ランクがなければ朝食もラウンジも付きません。その分、料金そのものが下がることの意味が大きくなります。
レストラン割引も同じで、ランクがない人はオナーズ側が10%なので、HPCJの20%のほうが得です。
ただし正直に書くと、ポイントもランクも目指していなくて、とにかく安く1泊したいだけなら、OTAで比べるのもありです。ポイントも宿泊実績も付きませんが、そもそも使う予定がないなら、失うものがありません。ヒルトンに通うつもりがあるかどうかが、分かれ目になります。
はっきりおすすめしない人
正直に書きます。次に当てはまる方は、入らなくていいと思います。
- 年に1回しかヒルトンに泊まらない人。初年度の実質15,000円を回収できません
- ヒルトン横浜がメインの人。対象外です
- いつも2部屋以上取る人。割引は本人名義の1室だけです
- ポイント宿泊がメインの人。ポイントで泊まるなら、料金の割引は関係ありません
- レストランの割引が目当ての人。ゴールド以上なら、オナーズ側の25%のほうが大きいです
逆に言えば、ヒルトンに年2回以上、現金で泊まる人なら、入ったほうが得です。ここは私の実感としても、はっきりしています。
よくある質問
HPCJの予約でも、ポイントと宿泊実績は付きますか
付きます。HPCJの予約はヒルトン公式サイト経由なので、ポイントも宿泊実績もそのまま加算されます。ここがOTAとの決定的な違いです。「安く泊まる」と「ランクを上げる」を同時にやれるのがHPCJの強みです。
ヒルトン・オナーズとどちらに入るべきですか
オナーズは無料なので、まず登録してください。そのうえで、年に2回以上ヒルトンに泊まるならHPCJを足す、という順番です。選ぶものではなく、重ねるものだと考えてください。
途中でやめられますか
更新しなければ、有効期限で終わります。期限までに更新手続きをしないと、次に入るときは入会金からやり直しになります。続けるつもりがあるなら、期限前に更新したほうが安く済みます。
繁忙期でも使えますか
お盆や年末年始が一律で除外される、という決まりはありません。ただし公式に、こう書かれています。
※宿泊特典は、空室状況等により、他の料金プランでご予約いただける日程でもご利用いただけない場合もございます。
(ヒルトン・プレミアムクラブ・ジャパン公式/アメリカン・エキスプレス公式の記載)
つまり「部屋そのものは空いているのに、その日はHPCJのプランが出てこない」ことがあります。会員サイトの予約画面では、月ごとのカレンダーでHPCJ会員限定割引プランが使える日を確認できます。繁忙期に使うつもりなら、先にカレンダーで見ておくほうが確実です。
まとめ
HPCJは「料金を下げる」ためだけの制度です。ここを押さえておけば判断できます。
- 宿泊が25%引き。これがHPCJの価値のほぼ全部です
- 初年度は実質15,000円、2年目からはほぼ0円。私の実例では1泊で約8,300円得したので、2泊で元が取れました
- 予約はヒルトン公式で、プロモーションコード欄に RPHPRO。HPCJの会員サイトはログインが2回必要でホテルも1軒ずつしか見られないので、私は使っていません
- 更新はフロントで宿泊費と一緒に。部屋付けにすれば、カードのポイント・オナーズのポイント・ランクのボーナスが3つとも付きます
- レストラン割引は、ゴールド以上なら使いません。オナーズのライク・ア・メンバー(25%)のほうが大きいからです
- ヒルトンはOTAで予約するとポイントも実績も特典も付きません。だから公式予約が前提になります
- ヒルトンアメックスを持っていれば初年度10,000円、プレミアムなら無料で入れます
ヒルトンに年2回泊まるかどうか。判断はここだけです。
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- 初年度年会費無料
- プライオリティ・パス(プレステージ会員)が無料付帯。世界1,900カ所以上の空港ラウンジが使い放題
- 一休.comダイヤモンド会員資格が6ヶ月間無料付与。高級ホテル予約時の優待が受けられる
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