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※滞在時点の情報です。料金・特典・営業時間は変わることがあります。最新のものは公式サイトでご確認ください。
こんにちは、テツです。私は年間250泊以上ホテルで過ごしています。その中で今回私が宿泊したのは、イスタンブールのコンラッド イスタンブールです。2026年8月の滞在で、アメックスのFHRで予約しました。こちらのホテルは、ボスポラス海峡を望む、ヒルトングループのホテルです。予約した部屋は、2部屋です。
こちらのホテルは、ボスポラス海峡の眺めの部屋で、落ち着いて過ごしたい方におすすめです。設備には年季が入っていますが、雰囲気のよい高級ホテルでした。FHRの館内クレジットで、プールサイドのイタリアンも楽しめます。
トルコはお酒が高い国ですが、ラウンジなら無料で飲めました。ただ、ラウンジの食事には、期待しすぎないほうがよいです。夕方のカクテルタイムは、カナッペが中心で、スパークリングワインもありません。朝食は、トルコ料理もあって品数は多いですが、味は普通でした。プールは小さく、レストランのお酒は、食事に比べて高めです。
私が予約した料金は、いちばん下の部屋が45,000円、ボスポラススイートが110,000円でした。値段と予約の取り方はこちらです。
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ラウンジで、ディナーまで済ませられますか。

ディナーまでは、難しいです。17時から19時のカクテルタイムは、軽いカナッペが中心でした。私はディナーを、プールサイドのイタリアンで食べました。
概要 — ボスポラス海峡を望む、ヒルトングループのホテルです
| 場所 | イスタンブールのベシクタシュ地区(ホテルの案内の紙の住所) |
| 行き方 | 空港からタクシーで、9,000円ほど(私の場合) |
| 目安 | 45,000円〜(曜日・時期による)。私はFHRで、いちばん下の部屋を45,000円、ボスポラススイートを110,000円で予約しました |
| チェックイン・アウト | チェックイン15時・チェックアウト12時。レイトチェックアウトは、14時にしてもらえました |
| ラウンジ | R階のエグゼクティブラウンジ(エグゼクティブルームの宿泊者か、ヒルトン・ダイヤモンド以上の会員) |
| プール | 屋内と屋外に1つずつ(LL階にサウナとスチームルームもあります) |
| ジム | あります(LL階・24時間と案内の紙に書かれています) |
| レストラン | マンザラ(朝食)、モンテヴェルディ(イタリアン)のほか、バーとパティスリー |
| 部屋の広さ | いちばん下の部屋が40平米弱、スイートが70平米ほど(私の目測) |
ホテルは、ボスポラス海峡を望む、高層の建物です。ビーチチェアが並ぶ屋外プールの向こうに、「CONRAD」のロゴが見えます。

屋外プールの側から見ると、建物の高さがよく分かります。

到着とチェックイン — ロビーは吹き抜けのドームで、チェックインは15時からです
チェックインは15時から、チェックアウトは12時です。ヒルトンのエリート会員の特典には、アーリーチェックインとレイトチェックアウトがあります。私は、レイトチェックアウトを14時にしてもらいました。
ロビーは、吹き抜けのドームの下に、階段が伸びています。

チェックインは、スイートルーム宿泊者専用のカウンターです。専用の部屋になっています。チェックインのときにいただいたのが、ピーチアイスティーです。同じ机には、CONRADの箱に入ったチョコレートとロクムもありました。


エレベーターの操作盤には、階ごとの案内がありました。R階がマンザラとエグゼクティブラウンジ、14階がバー、LL階がヘルスクラブとスパです。

部屋 — 2部屋とも、ボスポラスビューでした
FHRで、2部屋を予約しました。いちばん下のグレードの部屋と、ボスポラススイートです。いちばん下の部屋は、最上階のボスポラスビューにアップグレードしていただきました。スイートは、予約した部屋のままでした。アップグレードは確約ではありません。
広さは、いちばん下の部屋が40平米弱、スイートが70平米ほどだと思います(私の目測です)。設備には年季が入っていますが、2部屋とも、ボスポラスビューで、気持ちよく過ごせました。
ボスポラススイート — 居間と寝室が分かれています
居間は、ソファのある広い部屋で、窓から街が見えます。

反対側から見ると、ソファと丸いテーブルが、部屋の中ほどに並んでいます。テーブルには、マカロンとナッツ、りんごのウェルカムが置かれていました。


寝室は、ベッドの横の窓から、街が見えます。

浴室は、洗面が2つ並び、ガラスで囲まれたシャワーとバスタブがあります。

いちばん下の部屋 — 最上階のボスポラスビュー
こちらは、最上階のボスポラスビューにアップしていただいた部屋です。ベッドの横の窓から、ボスポラス海峡が見えました。

洗面台には、灯りの付いた鏡があり、奥にバスタブが見えます。

窓からの眺め — 湾曲した建物と海峡
ボスポラス海峡を眺めながら、部屋で落ち着く時間が、いちばんよい思い出です。直前まで、アルバニア、モンテネグロ、ボスニア、クロアチアを回ってきて、少し疲れていました。私がよく泊まる高級ホテルのグループが、ほとんどない地域が続いたので、ここで一息つけました。
窓からは、湾曲した建物と、海峡と、橋が見えました。

水まわりとアメニティ — 壁から水が落ちるバスタブ
壁から水が流れ落ちる、浴室もありました。

アメニティは、BYREDOのモハーヴェ・ゴーストです。歯ブラシのセットと、シャワーのボトルが並びます。


クローゼットの棚には、金庫もあります。

設備 — プールは小さめ。サウナの横の、水が落ちる部屋が便利でした
プールは、屋内と屋外に1つずつです。サウナもあります。長期滞在で楽しむというより、観光のあとに、息抜きで入る広さです。
屋内プールは、LL階にあり、06:30から22:00まで使えます(案内の紙)。右には、丸い小さなプールもあります。

屋外プールは、ビーチチェアが並び、昼は明るい雰囲気です。

夜は、ライトアップされます。

プールの深さに注意 — 266cmの表示がありました
屋外プールは、深いです。縁には、深さ266cmと、飛び込み禁止の表示がありました。結構深くまで潜れるので楽しく遊べました。屋内プールの壁には、150cmと95cmの表示があり、屋外より浅めです。

屋外には、深さ48cmの、丸い小さなプールもあります。

サウナとスチームルーム — 水が落ちてくる部屋が、おすすめです
サウナの横に、上のバケツから水が落ちてくる仕組みの部屋があって、便利でした。一気に整います。サウナとスチームルームは、07:00から22:00までです(案内の紙)。
サウナの木の室内と、スチームルームの入口です。


水が落ちてくる仕組みは、天井の近くのバケツから、水が落ちる形です。更衣室には、ロッカーとベンチ、ドライヤーがあります。


観光のあとに、さっぱりするには、最適でした。
クラブラウンジ — カナッペが中心で、ディナーにはなりません
R階のマンザラの隣に、エグゼクティブラウンジがあります。入れるのは、エグゼクティブルームの宿泊者か、ヒルトン・ダイヤモンド以上の会員です。私は、アフタヌーンティーとカクテルタイムを使いました。

ホテルが部屋に置いた案内の紙に、時間割が書かれています。

| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 06:30〜11:00 | 朝食のビュッフェ |
| 11:00〜15:00 | ナッツと果物 |
| 15:00〜17:00 | アフタヌーンティー |
| 17:00〜19:00 | 温かい軽食、カナッペ、ソフトドリンクとお酒 |
| 19:00〜23:00 | ナッツ、チップス、お茶、コーヒー、ソフトドリンク |
案内の紙には、ほかに、決まりも書かれていました。
- 飲食は、宿泊者本人と同伴者1名までが、無料です。それ以上の人数は、部屋付けの有料になります
- ラウンジの外への、持ち出しは禁止です
- 服装は、ビジネスか、スマートカジュアルです(半ズボンとスポーツウェアは不可)
- お子さんは歓迎ですが、保護者の責任で過ごします
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ホテルのクラブラウンジとは?入れる条件と使い方
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カクテルタイム — スパークリングワインがありません
カクテルタイムには、スパークリングワインがありませんでした。ワインは、ロゼと白だけです。ほかには、ビールと、ラキやウイスキーの瓶が並んでいました。

料理は、カナッペが中心です。ディナーの代わりにするのは、難しいと思います。ビュッフェには、カナッペとデザート、果物が並び、メゼとオリーブ、サラダもありました。
温かい料理は、リボン形のパスタと、赤いソースのオクラ料理でした。


私が取ったのは、パスタとサラダのお皿と、ロゼワインです。

アフタヌーンティー — ドリンクと焼き菓子
日中は、コーヒーマシンのコーナーがあり、窓ぎわの席で、カプチーノと焼き菓子をいただきました。


果物のコーナーも、置かれています。

ラウンジは、料理を楽しむ場所ではなく、夕方に静かに座る場所だと思います。お酒を飲みながら、海峡の眺めの部屋に戻るまでの時間を過ごすのに、向いた場所です。
朝食 — トルコ料理もあるビュッフェで、味は普通でした
朝食は、ラウンジではなく、R階のレストラン、マンザラで食べました。ビュッフェで、トルコ料理も並び、品数は多いです。味は普通のビュッフェで、私の点数は3点でした。
入口の看板には、06:30〜23:00と書かれています。朝食の時間は、案内の紙で、平日が06:30〜10:30、週末が06:30〜11:00です。

入口を入ると、果物のビュッフェ台があり、奥に席が広がります。

メロンとスイカ、ぶどうの果物と、パンとペストリーが並びます。


鉄板で焼くオムレツのコーナーと、メネメンの鍋が並ぶ温かい料理のビュッフェ台もあります。


チーズとハム、いわしと、サラダや野菜のビュッフェ台もあります。


私が取った朝食は、ハムとメネメン、ボレキ、サラダ、オレンジジュースでした。メネメンはトルコ風のスクランブルエッグで、ボレキはパイの一種です。

ラウンジの朝食 — 写真だけ撮りました
ラウンジでも、朝食のビュッフェがあります。時間は、06:30から11:00までです。私は写真だけ撮って、食べたのはレストランでした。
ラウンジの朝食は、冷たい料理と、温かい料理に分かれていました。


メネメンとゆで卵もあります。

パンとシリアル、ドライフルーツやナッツのビュッフェ台と、きのこのソテーと角切りのじゃがいもの温かい料理もあります。


ジュースは、ザクロとオレンジで、水の瓶も並びます。

レストラン — プールサイドのイタリアンで、FHRのクレジットを使いました
FHRの100米ドルが、2部屋分で200米ドルあったので、イタリアンのレストランでディナーを食べました。お店は、モンテヴェルディです。プールサイドのテラス席で、おいしくいただきました。
| お店 | 時間(案内の紙) |
|---|---|
| マンザラ(R階) | 朝食 平日06:30〜10:30・週末06:30〜11:00/昼食 12:00〜18:00/ディナー 18:00〜23:00 |
| モンテヴェルディ(L階・イタリアン) | 昼食 12:00〜15:00/ディナー 18:00〜23:00/バー 23:00〜00:00 |
| サミットバー(14階) | 10:00〜01:30 |
| モネ・パティスリー(L階) | 07:00〜01:00 |
| ルームサービス | 24時間 |
モンテヴェルディの入口は、アーチになっています。

入口には、ゴ・エ・ミヨの2025年と2026年のプレートと、ガイドの札が掲げられています。

夜の店内は、暗めで、バーのカウンターとテーブルが並びます。

テラス席は、プールサイドにあり、夜は、オリーブの木とランプの明かりが灯ります。

食べたもの — ピザとスパゲッティ、テンダーロイン
はじめに、パンとオリーブオイルがいただけます。

ビールは、ボモンティの無濾過を頼みました。

トマトスープと、マルゲリータ風のピザです。


ベーコンの入ったスパゲッティも、いただきました。スタッフが、テーブルで取り分けてくれます。


メインは、テンダーロインです。手袋をしたスタッフが、テーブルで切り分けてくれました。切り分けたあとは、野菜と、2種類のソースが添えられます。

レストランのお酒は、食事に比べて、とても高いです。お酒が好きな方は、出費が増えます。
エリート会員の特典 — 朝食とレイトチェックアウト、部屋のアップがありました
私のヒルトン・オナーズの会員ランクは、ダイヤモンドです。特典は、朝食、レイトチェックアウト、アーリーチェックイン、部屋のアップグレードでした。
| 特典 | 実際どうだったか |
|---|---|
| 朝食 | レストランのマンザラで食べました |
| レイトチェックアウト | 14時にしてもらえました |
| アーリーチェックイン | 特典の1つです |
| 部屋のアップグレード | いちばん下の部屋は、最上階のボスポラスビューにアップしました。スイートは、予約した部屋のままでした |
| ランクなし | 会員の特典は付きません。FHRで予約すると、朝食と館内クレジットが付きます。 |
| ラウンジ | エグゼクティブラウンジに入れます(エグゼクティブルームの宿泊者か、ダイヤモンド以上) |
スイートは、予約した部屋と、変わりませんでした。アップグレードは、確約ではありません。
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ヒルトン会員ランク|ゴールドは朝食、ダイヤはラウンジ
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立地 — 空港からタクシーで、9,000円ほどでした
空港からは、タクシーで9,000円ほどでした。ホテルは、イスタンブールのベシクタシュ地区にあり、部屋の窓から、ボスポラス海峡が見えます。
公式サイトによると、イスタンブール空港から39キロ、サビハ・ギョクチェン空港から45キロで、ホテルは街のヨーロッパ側にあります。ボスポラス海峡の岸まで0.5キロ、ドルマバフチェ宮殿まで1.6キロです。
ほかの観光地までの距離も、公式サイトに載っています。
| 行き先 | ホテルからの距離 |
|---|---|
| ドルマバフチェ宮殿 | 1.6キロ |
| ニシャンタシュ | 3.1キロ |
| タクシム | 3.2キロ |
| イスタンブール考古学博物館 | 4.8キロ |
| アヤ・イリニ | 4.8キロ |
| ブルーモスク | 5.6キロ |
まとめ — ボスポラスの眺めと、FHRのイタリアンが楽しめるホテルです
総評すると、設備には年季が入っているものの、雰囲気のよい高級ホテルでした。ボスポラスビューの部屋で、落ち着いて過ごせます。日本好きのスタッフの方もいて、フレンドリーでした。
FHRで予約したので、館内のクレジットは、プールサイドのイタリアンで使いました。ラウンジは軽食、プールは小さめなので、期待する場所を間違えないのが大切です。
こういう方に向いています
- ボスポラス海峡を、部屋の窓から眺めて過ごしたい方。私の2部屋は、いちばん下のグレードの部屋(最上階にアップ)もスイートも、どちらもボスポラスビューで、ベッドの横の窓から海峡が見えました。
- FHRで予約して、ディナーまでホテルで済ませたい方。FHRの館内クレジットは1部屋100米ドルで、プールサイドのイタリアン「モンテヴェルディ」のディナーに使えます。私は2部屋分の200米ドルを、ここで使いました。
- 観光で歩いたあとに、ホテルで疲れを取りたい方。サウナのすぐ横に、上のバケツから水が落ちてくる仕組みの部屋があり、サウナのあとに一気に整います。サウナとスチームルームは、7時から22時までです。
はっきりおすすめしない方と、その打開策
- プールを目当てに行く方には、向きません。屋内と屋外に1つずつですが、どちらもこぢんまりとしています。打開策は、泳ぐ代わりに、サウナとスチームルームでくつろぐことです。
- ラウンジの食事を期待する方には、向きません。カクテルタイムは、カナッペが中心で、スパークリングワインもありません。打開策は、ディナーを、プールサイドのイタリアンで食べることです。
- お酒をたくさん飲みたい方には、向きません。レストランのお酒は、食事に比べて、とても高いです。打開策は、ラウンジのお酒を、17時から19時に楽しむことです。
- 小さなお子さんと入る方は、プールの深さに注意が必要です。屋外プールの縁には、深さ266cmの表示がありました。打開策は、深さ48cmの丸い小さなプールに入ることです。
予約の取り方と値段 — FHRで2部屋、45,000円と110,000円でした
私は、FHRで2部屋を予約しました。公式サイトの料金との差は、どちらの部屋も5,000円ほど。そのため、FHR一択でした。
| 予約の仕方 | 部屋 | 料金 |
|---|---|---|
| FHR | いちばん下のグレードの部屋(最上階のボスポラスビューにアップ) | 45,000円 |
| FHR | ボスポラススイート | 110,000円 |
このホテルを予約する経路は、3つあります。1つ目は、エクスペディアの旅行サイトです。ただ、ヒルトンは旅行サイトで予約すると、ポイントも宿泊実績も付かないうえ、エリート会員の特典も対象外になります。
2つ目は、ヒルトンの公式サイトです。ポイントも宿泊実績も付き、会員の特典も受けられます。3つ目は、私が今回の予約に使ったFHRです。毎朝2名分の朝食と、館内で使える100米ドルのクレジットが付きます。どれで予約するかは、最後の章にまとめました。
予約するなら — 3つの決め方があります
| こういう方 | 取り方 | 付くもの |
|---|---|---|
| とりあえず1回泊まってみたい | エクスペディアで予約する | 旅行サイトの料金(ヒルトンの実績は付きません) |
| これから何度か泊まる | ヒルトンの会員になって、公式サイトで予約する | ダイヤモンドで、ラウンジと朝食(下の②へ) |
| アメックス・プラチナをお持ち | FHRで予約する | 朝食2名分・館内クレジット |
① とりあえず1回泊まってみたい方
旅行サイトで空きと値段を見るのが、いちばん早いです。会員にならなくても泊まれます。
⚠️ エクスペディアでの予約は、ポイントもランクも要らない方向けの道です。ヒルトンの会員の特典は、対象になりません。
エクスペディアで予約するなら、セゾンプラチナ・ビジネス(初年度無料)で、プライオリティ・パスが付きます。空港のラウンジが使えます。
② これから何度か泊まる方
まずは、無料のヒルトン・オナーズに登録するのがおすすめです。ダイヤモンドになれば、ラウンジと朝食が無料になります。
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ヒルトン会員ランク|ゴールドは朝食、ダイヤはラウンジ
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③ アメックス・プラチナをお持ちの方
このホテルは、アメックス・プラチナのFHR(ファイン・ホテル・アンド・リゾート)の対象です。カード会員がFHRの専用予約サイトかプラチナ・コンシェルジェ・デスクから予約すると、毎朝2名分の朝食と、館内で使える100米ドルのクレジットが付きます。旅行サイトやホテルの公式サイトからの予約には付きません。
このホテルは、館内にレストランとバーが複数あるので、100米ドルのクレジットは使い切れます。
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- 一休.comダイヤモンド会員資格が6ヶ月間無料付与。高級ホテル予約時の優待が受けられる
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