テツ

『格安で楽しむ高級旅行を通じ、旅行に対する価値観を変えてもらう』をミッションとして発信しています。年間250泊以上していて、自宅にいる日よりホテルにいる日のほうが多い生活です。 【会員ステータス】マリオット ボンヴォイ|アンバサダーエリート/ヒルトン・オナーズ|ダイヤモンド/ワールド オブ ハイアット|グローバリスト/IHG One Rewards|ダイヤモンドエリート/ALL - Accor Live Limitless|プラチナ(2026年8月時点) このブログに書いていることは、すべて自分で泊まって、使って、確かめたことです。

リッツカールトン クアラルンプール レストラン

高級ホテル宿泊記

リッツカールトン クアラルンプール「クラブラウンジ」入れる条件と中身

リッツカールトン クアラルンプールのレストランとクラブラウンジを両方使ってきました。どちらを選ぶべきかを、値段とプランで比べます。結論を先に言うと、朝食の有無で決まります。 リッツカールトンのレストランについて知りたいな。というか…

リッツカールトン クアラルンプール 宿泊記

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リッツカールトン クアラルンプール「宿泊記」世界でいちばん安いリッツ

今回はリッツカールトン クアラルンプールに実際に宿泊してきました。私が泊まった中で、いちばん安く泊まれるリッツ・カールトンです。1泊15,000円程度から。それでいてサービスはリッツのままでした。

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セントレジス クアラルンプール「宿泊記」駅直結。夜のプールに塔が2つ

セントレジス クアラルンプールはMRTミュージアムネガラ駅と直結。夜のプールからKLタワーとツインタワーが両方見えます。138㎡のスイートにしてもらえた話(部屋にマッサージルームがありました)と、クラブラウンジの代わりのバトラーサービスを、年間250泊のテツが写真つきで解説します。

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W クアラルンプール「バー」WET Deckとカクテル2杯無料の使い方

W クアラルンプールのWET Deckは、日中はプール、夜はツインタワーが正面に見えるバーになります。カクテルは1杯40リンギット(約1,550円)。上級会員ならWOOBARで毎日2杯が無料です。クアラルンプールは酒税が高いので、この2杯は効きます。朝食の中身も解説します。

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W クアラルンプール「宿泊記」ツインタワーが目の前のスイートに泊まる

W クアラルンプールは、部屋の窓の正面にペトロナスツインタワーが立っています。マーベラススイートにアップグレードしてもらえた話と、その条件を書きました。クラブラウンジは無く、かわりにWOOBARでカクテル2杯が無料。空港からの行き方と値段も、年間250泊のテツが解説します。

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アロフト ランカウイ「宿泊記」海上ディナークルーズがホテル経由で半額

アロフト ランカウイは、マリンアクティビティをホテルの受付で申し込むと外より安くなります。サンセットディナークルーズは1人200リンギット(外は380リンギット)。海上ジャグジー付きです。お酒も安く、上級会員の特典はランカウイ4軒でいちばん厚めでした。年間250泊のテツが解説します。

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ウェスティン ランカウイ「宿泊記」子供はプール、大人は水に浸かって一杯

ウェスティン ランカウイは、プールに入ったまま座れるバーカウンター(Splash Bar)があります。プールは3つ、キッズクラブもあるので子供を預けずに済みました。1泊25,000円前後で、隣のセントレジスまで歩いて行けます。年間250泊のテツが写真つきで解説します。

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セントレジス ランカウイ「レストラン」朝食からディナーまで解説

セントレジス ランカウイのレストランは5店舗。そのうち3店とバーを使いました。海の上に浮かぶカユプティと、毎日夕方6時のシャンパンサーベラージュ(宿泊者は無料)が目玉です。ドレスコードと朝食の中身も、年間250泊のテツが写真つきで解説します。

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セントレジス ランカウイ「宿泊記」ラウンジは無い。全員にシャンパン

今回はセントレジス ランカウイに実際に宿泊してきました。結論から言うと、雰囲気は大人向けです。ただしプールは子供も入れるので、家族で泊まれないわけではありません。私はアメックス・プラチナの特典で予約しました。朝食2名分と館内クレジ…

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リッツカールトン ランカウイ「レストラン」全4店舗を解説

リッツカールトン ランカウイの4店舗をすべて利用しました。🔴朝食は上級会員でも有料で、1人約4,000円(12歳未満は無料)。ドレスコード・雰囲気・子連れで入れるかを、年間250泊のテツが実際の写真で解説します。